ダバオに居ること

最近、日本へまだ行かないのを決めたんだ。なぜなら、ダバオには僕にとっていろいろな機会が多くなってきたから。さらに、ダバオの生活のほうがきつくないし。

そして、日本人の友達が言うには、僕がダバオにいる価値のほうが、日本にいるより高いそうだ。実は、賛成しているんだ。ダバオには日本語ができるとともに情報技術産業が詳しいフィリピン人が少ないので、僕がこっちにいたらビジネス的なチャンスをたくさん受けるに違いない。

いつか日本に行く。もちろん、習った日本語が使えたいし、日本文化なんか体験したいと思う。でも現在、ダバオに居たい。これから故郷がだんだん発展しているから、自分の開発もここで少しずつ上達できるだろう。

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「ダバオに居ること」に1件のコメント

  1. ぱぱのりより

    日本語が出来る(漢字の読み書き)ダバオ在住のフィリピン人は日本人にとっても貴重な存在です。
    私も将来 ビサヤをマスターしてダバオへ移住したいと考えています。
    ダバオはレイテやルソンに比べて新しく柔軟というイメージがあります。
    なんといっても移民の島。第二の日本移民かな。(^^;

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